トリニティーライン

トリニティーラインのしずめについて

更新日:

トリニティーライン鎮の成分について

成分をチェックする
トリニティーライン鎮の全成分は次のようになっています——

グリチルリチン酸ジカリウム(有効成分)、酵母エキス(3)、セラミド2、水添大豆リン脂質、ツボクサエキス、水溶性ツボクサエキス、油溶性甘草エキス(2)、N-アセチル-L-ヒドロキシプロリン、L-ヒドロキシプロリン、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ジメチルシラノール・ヒアルロン酸縮合液、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、加水分解コラーゲン末、コラーゲン・トリペプチド F、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ステアリル共重合体、PVP、トウキンセンカエキス、ハマメリスエキス、カモミラエキス(1)、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)、シュガースクワラン、アルギニン、トレオニン、アラニン、グリシン、セリン、ヒスチジン、プロリン、リジン HCl、ベタイン、イノシット、マルチトール、POEメチルグルコシド、ジグリセリン、濃グリセリン、PEG1000、BG、DPG、1,2-ヘキサンジオ-ル、ペンチレングリコール、グリセリルエチルヘキシルエーテル、フェノキシエタノール、ラベンダー油、オレンジ油、POEフィトステロール、HEDTA・3Na、水酸化K、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、カルボキシビニルポリマー、キサンタンガム

このうち、有効成分であるグリチルリチン酸ジカリウムというのは、実は漢方の生薬として長年使われてきた甘草(カンゾウ)から抽出された天然成分です。

甘草はユーラシア大陸全域で自生している生命力旺盛な植物。その薬草としての歴史は古く、あの古代バビロニアのハムラビ法典にもその名前が記されているほどです。

さらに医学の父として著名なヒポクラテスの名前をとった「ヒポクラテス全集」にも、その薬効が述べられています。

日本でも正倉院に甘草が納められていて、すでに民間薬として使われていたことが分かります。

抗炎症作用を備えていることが研究によっても明らかになっており、配合されている化粧品は数えきれないほど。植物由来の成分ということで、その安全性も保証付きです。肌トラブルにつながる炎症を鎮め、他の成分と合わせてアンチエイジングに効果が期待できます。

トリニティーライン鎮の口コミ

使い始めて10日たちました。以前より肌のキメが細かくなり、化粧のノリが改善された感じがします(ただ、さすがに紫外線アレルギーやシャンプーでの肌荒れまではケアできませんでした)。
化粧水のあとにパール2個分を肌に塗っています。塗ってすぐは少々べたつきを感じますが、乳液となじませると気にならなくなります。美顔器のお供にも使っていますが、いい感じです。
お値段は安いとはいえませんが、美容液として使いやすいので、リピしようと思ってます。
29歳・奈良県

モニターで試しましたが、すごく使い心地がよかったので購入し続けています。
私は肌質が悪く、ニキビやニキビ痕が悩みのタネでしたが、この商品に出会うことでようやくその対処ができるようになった気がします。たとえ炎症が起こっても重症とならず、いつの間にか完治。潤いもしっかりと保たれます。
27歳・新潟県

ベトつきがなく、伸びがよく、肌に入り込みやすい美容液です。起きた時に塗っても、メイクがよれません。
花粉のせいで顔が赤くなっていましたが、それにも効果がありました。
化粧ノリもいいので続けたいと思います。
34歳・北海道

-トリニティーライン

Copyright© 『本当に効いた!トリニティーラインの口コミ・効果まとめ』 , 2018 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.