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トリニティーライン ファンデーションの口コミ

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リクイドカバーファンデーションの成分について

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トリニティーライン・リクイドカバーファンデーションの全成分は以下のようになっています——

水、シクロペンタシロキサン、BG、トリエチルヘキサノイン、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、セチルPEG/PPG-10/1ジメチコン、ペンチレングリコール、スクワラン、(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー、酸化亜鉛、ポリスチレンスルホン酸Na、モロコシ茎汁、ポリクオタニウム-51、PVP、ポリメタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン、トリメチルシロキシケイ酸、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、サンゴ末、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、水添レシチン、コレステロール、リン酸アスコルビルMg、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、グリチルレチン酸ステアリル、トコフェロール、酢酸トコフェロール、α-グルカンオリゴサッカリド、白金、グリセリン、オクチルドデカノール、ステアリン酸、フェノキシエタノール、クエン酸、クエン酸Na、グルタミン酸Na、塩化Na、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、PEG-10ジメチコン、PEG-60水添ヒマシ油、PEG-100水添ヒマシ油、ジヒドロコレス-20、ポリソルベート80、ジステアリン酸Al、シリカ、アルミナ、水酸化Al、マイカ、酸化チタン、タルク、酸化鉄

この中で注目すべき成分は、ポリクオタニウム−51とラウロイルグルタミン酸ジでしょう。

ポリクオタニウム−51は、もともと医療用保湿成分。火傷・皮膚炎などの治療、あるいは人工血管の内側に使うために開発されたものです。肌への刺激も少なく、肌表面を保護してくれます。

そしてラウロイルグルタミン酸ジの2つも保湿成分として重要。

フィトステリルの方はアミノ酸の1種のグルタミン酸とフィトステロールを特徴とする油性エモリエント成分。

そしてオクチルドデシルの方は、グルタミン酸とコレステロールを持つ油性エモリエント成分です。

両方とも、水を抱え込む特質を備えていて、保湿成分として役立ちます。

リクイドカバーファンデーションの口コミ

ジェルクリームを愛用しているのですが、同じトリニティーラインブランドというので試してみました。ビックリするほどカバー力が高く、くすみやシミなどをちゃんと隠してくれます。夏場に汗をかいても崩れにくく、ヨレや乾燥も起こりません。1年中使えて本当に助かります。
42歳・京都府

トリニティーラインのこのファンデーションは本当に崩れません。もう5年ほど愛用していますが、これを越えるものはないでしょうね。
少し使うだけでしっかりカバーしてくれますから、コスパも最高。「美容液そのものをファンデーションにする」という発想で作られているので、長時間塗っていても肌への負担がありません。
39歳・長野県

私が購入した色は「OC-02 ナチュラルオークル」。黄色味を帯びたナチュラルなベージュなので、日本人の肌にはピッタリです。
程よい緩さがあり、伸びも最高。気持ちよく肌に広がってくれますが、やがてピッタリと肌に張りつく感じになり、しっかりフィットします。
くすみが目立っていた肌に明るさと艶が出て、うれしくなりました。
35歳・東京都

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